雀聞録JANGBUNROKU
グループを開く

仲間との麻雀に、もうひとつの楽しみを。

いつもの麻雀を、
記録に。
思い出を、ニュースに。

麻雀の戦績記録・ニュース生成サービス

点数と収支を記録するだけで、その日の対局がニュースに。
仲間と打った一日を、記事で振り返れます。

グループ名とメンバーを登録して、すぐに始められます。

できること

対局のあとまで、楽しめる。

01

点数・収支を記録

半荘ごとにメンバーと結果を入力。点数入力と収支入力に対応し、登録した記録はあとから編集できます。

02

戦績を見比べる

ランキングや日別の結果、プレイヤーごとのグラフで成績を振り返れます。いつもの仲間でも、新しい集まりでも。

03

一日の見せ場を読む

成績をもとにニュースを生成。50文字までのハイライトも、読み取れた内容に応じて記事へ反映されます。

はじめ方

グループを作って、
仲間にリンクを渡すだけ。

集まりごとにグループを分けて使えます。
スマートフォンからも、パソコンからも。

  1. グループとメンバーを登録

    集まりの名前を決めて、一緒に打つメンバーを追加します。

  2. 招待リンク・QRコードで共有

    参加する仲間にリンクを渡すと、同じグループの記録を共有できます。

  3. 対局を記録して、振り返る

    結果と、あればハイライトを入力。戦績やその日のニュースを楽しみましょう。

よくある質問

使い始める前に。

グループの記録は誰でも見られますか?

グループの利用画面は検索結果へ掲載しない設定です。ただし、招待リンクを知っている人は、そのリンクの権限で参加できます。招待リンクは仲間にだけ共有してください。ニュースを公開すると、その記事はグループに参加していない人も読むことができます。

公開したニュースはどこに載りますか?

公開した記事はSNSなどで共有でき、「みんなのニュース」にも掲載されます。「みんなのニュース」では設定したニックネーム、未設定ならイニシャルを使います。読みが不明な名前は匿名の英字で表示します。記事の公開は最大7日間で、期限前でも公開を停止できます。

ハイライトは必ず記事になりますか?

記入は任意です。人物や出来事を読み取れた場合に、内容に応じて採用します。読み取れない文章も、対局の記録には原文のまま残ります。

インタビューやコメントは実際の発言ですか?

ニュース内のインタビューと読者コメントは、対局の成績などを題材にした架空の文章です。実際の参加者の発言や、投稿されたコメントとは異なります。

以前の招待リンクは使えますか?

再発行などで無効になっていなければ、以前の招待リンクも利用できます。開けない場合は、グループの管理者から新しい招待リンクを受け取ってください。

次の麻雀会から。

卓を囲んだ時間を、残そう。

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